基本的なこと
- 売上高-売上原価=粗利
- 粗利-(販売費+一般管理費)=営業利益
- 営業利益-(営業外損益+特別損益+税金)=当期純利益
一般的な経営指標
- 当期純利益÷売上高≧1% → 安全な経営
- 自己資本比率≧20~30% →借り入れが少なく安全な経営
- 流動資産÷流動負債×100 =流動比率<100% →危ない
流動資産
- 1年以内で現金化できる資産
流動負債
- 1年以内で支払う義務のある負債
正社員の給料は固定費。派遣社員の給料は変動費。
正社員の給料は固定費。派遣社員の給料は変動費。
アドセンスのメモ。
だれかが海外のノウハウを訳したものらしい。
はてはて役に立つのかしら。
いやーびびった。
お客様のサイトが突然
「by TheWayEnd」と表示されるようになった。
CMSとしてWordPressを入れていたので
WordPressの設定ミスか?と思ったけれども
先日、チェックしたばかりだ。
嫌な予感がしたので
「by TheWayEnd」について
グーグル先生に聞いてみたところ
クラッカーによるクラックだった…。
よりによって休日に…。
やむを得ないが、システム担当者に連絡して
一緒に出勤、直ちに修正。
そして今に至る…。
本件についてメモの意味も込めて以下に記す。 (さらに…)
もともとOperaというマニアック?なブラウザを使っていたのだが
先日のマイナーバージョンアップが不具合多くてダメダメだったので
泣く泣くGoogle Chrome(Plus)に乗り換えた。
そしたら、このGoogle Chromeさん、PDFが見られないのよね。
私だけなのかよく分からないが、PDF Readerを再インストールしても、
Acrobatの設定を「ブラウザで見る」にしても、ちっとも見られない。
というわけで、解決方法を探したところ
面白いPDFの読み方があったので、メモの意味も込めて以下に記す。 (さらに…)
「口癖で性格を見抜く」と題して面白い記事があったので、
メモの意味も込めて転載。
相手の性格が分かると
人付き合いがスムーズになるよね。
- ■「べつに」を多用する人
- マイペース型で協調性に欠けるタイプ。
理屈っぽく、自分に自信を持っているのでプライドが高い。
おだてに弱いタイプ。
- ■「なるほど」を多用する人
- 人の話を良く聞き、理解力のあるタイプ。
但し、そう見せているだけの場合もあるので要注意。
- ■「とにかく」を多用する人
- 自己防衛本能が強いタイプ。
このタイプの人に反論をするのは注意が必要。
相手の意見を肯定してから、やわらかく反論する必要がある。
- ■「ちょっと」を多用する人
- 思考のテンポが遅いタイプ。
相手のペースに合わせることが必要。
- ■「絶対」を多用する人
- 衝動的・感情的なタイプ。
意固地なところがあるので、無理に意見を通そうとはしないこと。
- ■「一応」を多用する人
- 頑固なタイプ。
自分の考えを曲げない性格なので、指示されたり人に物事を任せることを嫌う。
- ■「なんか」を多用する人
- 自分の強い意志を持っていないタイプ。
人の意見に左右されやすい。
- ■「みんな」を多用する人
- 自分の強い意志を持っていないタイプ。
「なんか」を多用する人同様、周りの意見に左右されやすい。
- ■「何しろ」を多用する人
- 理屈っぽいタイプ。
他人の意見に耳を貸さないことが多い。
合理的に話をすることが必要。
- ■「どうせ」を多用する人
- 自己中、負けず嫌いタイプ。
感情的になりやすいので、冷静に話をすることが必要。
- ■「わりと」を多用する人
- ライバル心が強いタイプ。
また、親分肌、義理人情に厚いので、下手に出たほうが無難。
仲良くなると、強い味方になってくれる。
『心理学:口癖で性格を見抜く』より
http://dekisala.com/tinyd0+index.id+25.htm
「あきらめる」とは「選ぶ」ということ。
人間には得手不得手がある。
苦手と感じたら、さっさとあきらめて
得手なことに注力していく方がよい。
ってテレビで言ってた。
うーん、言われてみれば納得だな。
「あきらめる」はネガティブなことではなく、
得手なことを「選ぶ」ことに繋がるのだと。
なんでもポジティブにすることができるもんだな。
それにしても中日の和田は毛深いなあ。
Google Appsとは、お金(有料版)とドメインさえ用意してもらえれば
いろんな場をGoogleが用意しますよっていうサービスなのだが、なんだか便利らしい。
詳細(http://www.google.com/apps/intl/ja/business/index.html)
というわけで、ちょっと利用してみることにした。
私の場合、サーバーやドメインの管理はXREAを利用しているので
XREAとGoogle Appsの連携方法を覚書として以下に記す。
※随時更新予定。また誤りがあるかもしれない。