個人的に仕事の取り組み姿勢で意識していること、および、仕事仲間に求めていること。
「楽してよいが手を抜いてはいけない」
「楽をする、楽をしたい」というのは効率化に繋がる。
だから、その意識を持つことはよいことだと思っている。
しかし、それが品質の低下に繋がるのは、ただのナマケモノ。
品質を保ったまま、効率化に繋げてほしいっす。
と、心の声を具現化。
個人的に仕事の取り組み姿勢で意識していること、および、仕事仲間に求めていること。
「楽してよいが手を抜いてはいけない」
「楽をする、楽をしたい」というのは効率化に繋がる。
だから、その意識を持つことはよいことだと思っている。
しかし、それが品質の低下に繋がるのは、ただのナマケモノ。
品質を保ったまま、効率化に繋げてほしいっす。
と、心の声を具現化。
おい!きやのん!
私はSEDテレビを待っていたんだぞ!
裏切り者!
まあ、半ば諦めかけていたけどな!
それに地デジ移行してからテレビ買おうと思っていたし。
ゴールデンウィークにPS3のゲーム
『ファイナルファンタジー13』をクリアした。
評判が最悪だっただけに、
期待せずにプレイしたら思ったより楽しめたな。
ゲームはやり込むとクリア後に虚しくなるから
その辺りは気をつけた。
だから、レベル上げ(CP稼ぎ)は最小限にとどめたし
ミッションは全然クリアしてないし、チョコボにも出会っていない。
※↑FF13やっていないと意味が分からないと思う。
つまり、ワタクシが楽しんだのは映像やストーリーであって
ゲームシステムとか、あとはオマケだわ。 (さらに…)
5月1日、僕は死にそうになった。
家の階段から落ちたのだ。
寝ぼけまなこ、かつ、靴下を履いた状態で
階段を降りようとしたのがいけなかった・・・。
漫画のようにつるっと仰向け状態で滑り、
一瞬身体が中に浮いて、階段の角に衝突した。
「ヴォ!」って変な声が出た。
そしてムチウチになった。
痛くて首が回らねー。
まさか、階段から落ちてムチウチになるとは…。
ゴールデンウィークはそんな朝からスタート。
多分、おばあちゃんなら死んでたな。
それにしても階段というものは、安心安全の象徴である家において
唯一、毎日死ぬ危険性があるところではないだろうか。
ちょっと階段が怖くなったよ。
ちょっと前の話だが連休中に東京へ遊びに行った。
そこで立ち寄ったお店について記す。
おすすめ情報なのでみんなにもぜひ行ってもらいたい。
オススメは下記の3つ。
前の記事からすっかり間があいてしまった・・・。
4月になり新年度がスタートした。
この時期になると、抱負を宣言したり、
スポーツを始めたりする人が現れる。
4月や1月など、区切りとなる月は
何かを始めるキッカケとなりやすいからだ。
しかし、哀しいかな、
こういったことは続かないことが多い。
(私も含めて…)
その理由のひとつは
三日坊主という格言?があるように
「飽きてしまう」からだろう。
この「飽きる」という現象は
人間である以上、避けられない。
「飽き」とは即ち「馴れ」であり、
馴れることによって環境に適応し、身体への負担を減らす、
ということが「脳の仕組み」として備わっているからだ。
したがって、「飽きる」という現象は、
あっても無くても困るものなのだから、
うまく付き合っていくことが、生活する上での得策ではないだろうか。
そのヒントとなりそうな情報として
博報堂の関連会社が面白い情報をまとめていた。
それは「お気に入りの寿命」。 (さらに…)
初めて本格的にパソコンを触ったのはWindows95が発売された頃。
当時は何もかもが新しく感動したものだ。
そのうちの一つがMIDI。
説明はいらないと思うけど…
MIDIとは、分かりやすくいうと楽譜みたいなもので
パソコンに再生装置さえ入っていれば、音楽として聴くことができる。
MP3のような圧縮音楽ではなく、あくまでも楽譜データなので
音色は再生装置に左右されるが、データ量が軽いという特長がある。
だから、ナローバンドだった当時、
手軽にアップロードされたり、ダウンロードされたりしており
私も好きな音楽、知らない音楽に関わらず、
手当たり次第ダウンロードしまくり、音楽鑑賞を楽しんだ。
そんなMIDIも、時代はMP3、iTunesへと置き換わり
今じゃすっかり影に潜んでしまった…
と思ったら、一部の界隈で『MIDIアニメ』なる
ジャンルが確立されていた。
これが大変面白い。 (さらに…)
我が地元の商店街は、
衰退が激しく、シャッター街といわれることもある。
そんな商店街をふと通ったら
写真のようなマクドナルドのロゴが。
これって結構古いタイプのロゴだよね。
22時の2だけがなぜ赤なのか問い詰めたい。
そんだけ。
上記はコピペだが、ニュースなどの記事から集めた「若者の◯離れ」を整理したものらしい。
これらって若者に金がないってことを表しているんじゃないかなあ。
金がなければ楽しめない文化は多い。