クライアント先の若社長(といっても40歳)が
「金はもういらんって」言ってた…。
いつか言ってみたいぜ…。
キャバクラ行ってはお気に入りの子を
お気に入りのお店へ連れ、口説くらしい。
奥さんも子供もいるのに…。
とはいえ、片や何百人の運命を受け持つ人でもある。
2代目というだけで必然的になった社長業。
その責任たるや、量り知れない物があるかもしれない。
重圧と発散のバランスを取っている
ということですかね。
クライアント先の若社長(といっても40歳)が
「金はもういらんって」言ってた…。
いつか言ってみたいぜ…。
キャバクラ行ってはお気に入りの子を
お気に入りのお店へ連れ、口説くらしい。
奥さんも子供もいるのに…。
とはいえ、片や何百人の運命を受け持つ人でもある。
2代目というだけで必然的になった社長業。
その責任たるや、量り知れない物があるかもしれない。
重圧と発散のバランスを取っている
ということですかね。
まさか何げに書いたネタが国家に盗用されるとは…
裏に隠された恐るべき陰謀を感じる! 私は暗殺されるのか?!
詳しくは下記リンク先の記事と 大昔に書いた私の日記を参照!
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100214/plc1002140107000-n2.htm
鼻粘膜焼灼術(びねんまくしょうしゃくじゅつ)
ぜったい噛むこのタイトル。
これは、鼻の粘膜を焼くことで
鼻水を止め、鼻の通りも良くするという手術。
先日、これを受けたのだが「イイ」かも…。
今んとこ副作用はない。
ふと、車にかかる維持費って
どれぐらいなのか調べてみた。
購入金額は気にするが、
維持費は考えてない…ってことはない?
自分がそうなんだけれども…。
んで、調べてみた結果、
「車を新車で1台買うとその車1台分以上の維持費がかかる」
ってことが分かった。
もちろん車の仕様、維持の仕方によって増減するけど。
新車を買う際は、もう1台分のお金がかかるってことを
覚えておけば、将来設計に役立つかも。
「うまくいっているアイツ」に嫉妬しても疲れるだけで何も生み出しません
他の人より上を目指すより“昨日の自分”をライバルに
byジャパネットたかた高田明
いいこというじゃねえか、たかた社長・・・
だてに甲高い声じゃないな!
ジャパネットたかた 高田明の「みなさんの相談に乗りましょう」
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100125/212389/
以前どこかで読んだけれども、アップル社のすごいところは
新作が出る度に、過去のものが古臭く感じるってところらしい。
だから、 新作をみんな買ってしまうとな。
たしかに、今回の新作「iPad」は欲しいし。
毎回毎回、何が出るんだろうとワクワクさせてくれるアップル。
これがアップルのコア・コンピタンスなんだろうな。
「楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する」
京セラ会長 稲盛和夫氏の経営哲学より
http://www.kyocera.co.jp/inamori/management/philosophy/17.html
大変明快で自分にしっくりくる経営哲学。
自分もこれを心がけていきたい。
カレーが食いたいってことで、雪の中
『インド&ネパール料理の店 パルカッシュ』
に行ってきた。
雪のせいか、客は誰もいなく
だだっ広い店内が寂しさを際立たせる…。
しかも、寒い。
経費削減か知らんけど暖房があまり効いていない…。
でもまあ料理は旨かった!
吾十有五而志于学、
三十而立、
四十而不惑、
五十而知天命、
六十而耳順、
七十而従心所欲
不踰矩
「われ十五(15才)にして学(学問)に志し」
「三十(30才)にして立つ」
(学問で自立できるようになった)
「四十(40才)にして惑わず」
(いろいろな迷いがなくなった)
「五十(50才)にして天命を知る」
(天が自分に与えた使命を知った)
「六十(60才)にして耳順(したが)う」
(どんな人の話も聞けるようになった)
「七十(70才)にして心の欲するところに従っても矩(のり)をこえず」
(心の思うままに行動しても人としての道をふみはずすことがない)
あー、大昔の言葉がこのように残るってことは
時代を超えて通じる 指標ってことなんだろうな。
ちょっと前に、ついに30歳デビュー。
「三十(30才)にして立つ」ってことだから、これからってことだな!